グルッポふじとうって?

グルッポふじとう(高蔵寺まなびと交流センター)は、旧藤山台東小学校施設のリノベーションを経て、平成30年4月1日に開所しました。この施設は、「まなび」・「交流」・「居場所」をコンセンプトとした多世代交流拠点施設で、図書館、児童館、コミュニティカフェ、地域包括支援センター、こどもとまちのサポートセンターなどで構成されています。施設内は旧小学校の教室床をそのまま使用するなど、以前の記憶を残しつつ、リノベーションにより新しい雰囲気を作り出しています。“グルッポふじとう”とは、イタリア語で「集まり」を意味する「グルッポ」と藤山台東小学校の略称「ふじとう」を合わせた言葉で、「藤山台東小学校として多くの子どもたちや地域の皆様に愛されていた記憶を後世に残したい」という過去の継承と、「この施設に世代を超えた多くの人が集い、にぎわう施設であってほしい」という未来への願いの両方が込められた愛称です。

グルッポふじとうの新着情報

ニュース
  • 新型コロナウィルス感染症拡大防止の対応について

    2021年6月16日
    愛知県下の緊急事態宣言の発出状況に基づき、6月20日(日)までの『新型コロナウイルスの感染予防対策の対応』について変更がありますので、下記添付ファイルをご覧いただきますようお願いいたします。 <新型コロナウィルスの感染拡大防止のため対応>⇒
  • グルッポふじとうニュース

    2021年5月1日
    グルッポふじとうでは、毎月『グルッポふじとうニュース』を発行しています。グルッポふじとうは、旧藤山台東小学校の校舎を活用し、図書館や児童館、コミュニティカフェ等がある0歳から100歳まで集う多世代交流施設です。『グ…
  • グルッポふじとうニュース11月号の訂正について

    2020年11月20日
    グルッポふじとうニュース11月号の中で、休館中の春日井市図書館HPの閲覧が休止となり、蔵書検索やインターネット予約が利用できないと表示しましたが、休館中も通常通り使用可能ですので訂正いたします。